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ヴィクトリアン ダイヤモンドリング
¥50
SOLD OUT
時代19世紀後半
素材10kゴールド、ダイヤモンド
サイズ7強
カーネーションの花弁のような細かなヒダが美しい二重の花弁に包まれたバターカップセッティングのリングは1900年ごろのお品です。19世紀末から20世紀初頭のターンオブザセンチュリーにイギリスやフランスで流行したセッティングです。
オールドヨーロピアンカットのダイヤモンドをそっと持ち上げるように石留めされたリングはダイヤモンドに充分な光をとり入れてたとえ小粒なダイヤモンドでも美しくそして大きく輝かせてくれる効果があり、ゴールドの地金と共鳴し、輝きを増し、咲くように輝く光の華が手元を愛らしくさりげなく飾ってくれます。
クラシカルな美しさと嫌味のない華奢なサイズ感は現代のファッションともよく合う為人気が高く、デイリーリングとして活躍する事間違えなしです。
*リングのサイズ直しは1回目は無料で致しますのでお気軽にご相談下さい。
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